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打鐘をしたのは誰? 上場セレモニーの様子Vol.2 ~たなかけの日常~

2019/07/01

7月になりました! いよいよ夏本番ですね。広報の永瀬です。
さて、今回の #たなかけの日常先日の投稿の続きです。


2016年のマザーズ上場時に取締役たちが打鐘したので、今回東証一部上場の打鐘は「長年頑張ってきてくれたスタッフに鳴らしてもらおう!」ということで、5打×各3名の計15名が打鐘を担当しました。
さぁ「打鐘したのは誰でしょう?」という問題の答え合わせです!








第一打

左から順に、東日本営業部の佐藤さん、西日本営業部の中里さん、東日本営業部の折本さん。

緊張の一瞬。

トップバッター、いい音出てほっとしているご様子。

第二打

左から、フランチャイズ課の鈴木さん、人材教育部の須山さん、マーケテイング部の保坂さん。


一打目とはちょっと違った音でしたね。笑顔がこぼれます。

第三打

左から、フランチャイズ課の村田さん、第一直営課の鈴木さん、濱田さん。


この3人らしい落ち着いた響きでした。


第四打

なんと、直営課の橋口さん、正木さんの膝の上に、人材教育部の小池さんが乗るという驚異的な技を東京証券取引所で披露しました。会場が笑いで包まれました。

さすがです。最高の笑顔です。

いい音でました。


第五打

左から、フランチャイズ課の泉さん、直営課の宮田さん、人材採用課の伊藤さん。

無事に響きまして、打鐘を締めくくりました。


みなさん、予想は当たっていましたか?
15名のみなさん、大役お疲れ様でしたー!
 

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